インポート
カメラ1台の動画を取り込みます。スーツ、マーカー、専用のキャプチャ空間は不要です。
ODD Stage / カメラ1台のモーションキャプチャ
ODD Stageは、カメラ1台で撮影した動画を、お手持ちのハードウェアで信頼性の高いモーションキャプチャに変換します。映像はコンピューター上でローカル処理。購入するクレジットも、利用回数の制限もありません。
あなたの条件で、モーションを
モーション制作をコンピューター上で完結。ODD Stageはクラウドへのアップロード、クレジットパック、キャプチャ回数の制限なしで映像をローカル処理します。ワークフローに合わせて永久ライセンスかサブスクリプションを選べます。
モーションへの最短ルート
ODD Stageはキャプチャ、モーション確認、キャラクターマッピング、エクスポートを一体化し、別々のツールを行き来する時間を減らします。
カメラ1台の動画を取り込みます。スーツ、マーカー、専用のキャプチャ空間は不要です。
演技をトラッキングし、元の映像と並べて3Dスケルトンを確認します。
ヒューマノイドキャラクターをマッピングし、不確かな割り当てを確認します。
モーションを制作に向けて整えます。高度な編集ツールは開発中です。
完成したモーションをアニメーション制作に取り込みます。
結果を中心にした設計
ヒューマノイドキャラクターをインポートし、スケルトンをマッピングして、キャプチャした演技をリターゲット。結果を確認し、プロジェクトに必要なフレームレートでエクスポートします。
ヒューマノイドキャラクターをODD Stageに取り込み、リターゲティングの準備をします。
ボーンの自動マッピングを使い、不確かな対応を確認して割り当てを調整します。
キャプチャしたモーションをキャラクターに適用し、エクスポート前に動きを確認します。
必要なFPSを選び、プロジェクトに合ったフレームレートでモーションをエクスポートします。
開発中
ODD Stageはカメラ1台のボディキャプチャから始まります。今後のフェイスキャプチャと非破壊エディターが、同じローカルワークフローに表情と細かな調整を加えます。
開発情報を受け取る演技の足元を地面に固定
カメラ1台でキャプチャ
お手持ちのカメラとコンピューターで体の動きを3Dアニメーションに変換。演技をキャラクターにリターゲットし、選んだフレームレートでエクスポートします。
近日公開
ODD Stageでは、体の動きに表情が加わり、演技をさらに豊かにキャラクターへ伝えられるようになります。フェイスキャプチャは開発中です。
近日公開
元の演技をそのまま保持しながら、キャプチャしたモーションを調整できます。非破壊モーションエディターは開発中です。
制作で使えるモーションのために
ODD Stageは、従来のハードウェアの負担なしで、高精度なモーションキャプチャを日々のクリエイティブな作業に取り入れます。
演技映像を、形を整え、調整し、キャラクター制作に取り込めるモーションに変換します。
スタジオの予約やマルチカメラ空間の構築なしで、説得力のある動きをキャプチャできます。
ひとつのデスクトップ作業空間で、手軽な撮影から使える3Dモーションへ進めます。
柔軟なライセンス
個人アニメーター、ゲーム開発者、スタジオ向けの手頃な選択肢。働き方に合わせて永久ライセンスかサブスクリプションを選べます。
知っておきたいこと
ODD Stageについて:カメラ1台のローカルモーションキャプチャ、お手持ちのハードウェア、キャラクター中心のワークフロー。
ODD StageはODD Heronの単一カメラモーションキャプチャソフトウェアです。体の演技を撮影した動画を3Dモーションに変換し、キャラクターのインポート、スケルトンマッピング、リターゲティング、エクスポートをひとつのローカルワークフローにまとめます。ODD Stageは開発中です。ウェイトリストに登録して公開情報を受け取れます。
はい。モーション処理はお手持ちのコンピューターで実行され、処理中も映像はローカルに保持されます。キャプチャ映像をクラウド処理サービスにアップロードする必要はありません。
Bring your own hardware(BYOH)は、自分のカメラとコンピューターを使うことです。ODD Stageはモーションキャプチャスーツ、マーカー、マルチカメラ空間なしで、カメラ1台の動画から動作します。詳細なハードウェア要件は公開前にお知らせします。
ODD Stageにはキャプチャごとのクレジットや回数制限がありません。コンピューターが処理を行います。永久ライセンスとサブスクリプションを予定しており、価格は公開時に発表します。
予定しているライセンスを見るはい。ヒューマノイドキャラクターをインポートし、ボーンの自動マッピングで不確かな対応を確認して割り当てを調整します。キャプチャした演技をキャラクターにリターゲットし、エクスポート前にモーションを確認できます。
キャラクターマッピングとリターゲティングを見るはい。プロジェクトに必要な毎秒フレーム数(FPS)を選び、そのフレームレートでモーションをエクスポートしてアニメーション制作に使えます。
カメラ1台の動画によるボディキャプチャが基本のワークフローです。フェイスキャプチャと非破壊エディターは近日公開予定で、まだ開発中です。現在利用可能なツールではなく、今後の機能として紹介しています。
今後の機能を見るODD Stageはまだ購入できません。永久ライセンスとサブスクリプションを予定しており、価格と提供時期は公開時に発表します。ウェイトリストに登録して製品情報、早期アクセスの機会、公開情報を受け取れます。
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